

太陽電池パネル特性の各種パラメータを入力することで、SCSの動作(I-V特性など)を、決定します。太陽電池パネル模擬電源としてパワーコンディショナの評価検査を短時間で行えます。
また、ステータスをメモリ可能なので繰り返しの評価も簡単に行えます。



電流シンク機能を使ったI-V・P-V特性評価。
超高速応答速度(DC〜60kHz)で事象に忠実なデータ取得。
高電圧化する太陽電池セル・パネル評価にも対応 0〜±1200(V)もラインナップ。



±300V、最大電力2.0kwの高電圧・ハイパワーバイポーラ電源。パソコンやデータロガーなどと組み合わせることで太陽電池のI-V、P-V特性を評価できます。



4桁メーターの採用により、微細な設定が可能なので、ランプの照射強度を細かく調節できます。また、デジタルインターフェイスも標準装備なので、コンピュータ制御が可能です。


松定プレシジョンより太陽電池関連業界向けに製作している評価機などの製品を、一目でわかるようにまとめました。
アプリケーションによる検索も可能で、お求めの製品がすぐに見つかります!


「こんな電源がほしい」「今使っている電源に問題があって困っている」という方、ぜひ一度ご相談ください。最適な商品を
ご提案いたします。
